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長野県本人確認情報保護審議会
長野県サイト内にある長野県本人確認情報保護審議会のページに掲載された情報を整理しました。
- 審議委員名簿
通信技術の利用に関し識見を有する者
佐藤 千明(さとう ちあき) (株)長野県協同電算ネットワーク部長
不破 泰(ふわ やすし) 信州大学 大学院工学系研究科教授
吉田 柳太郎(よしだ りゅうたろう) ネットワークセキュリティコンサルタント
個人情報の保護に関し識見を有する者
櫻井 よしこ(さくらい よしこ) ジャーナリスト
清水 勉(しみず つとむ) 弁護士
関係市町村等の職員
中澤 清明(なかざわ きよあき) 上伊那情報センター所長
- 長野県本人確認情報保護審議会 第1次報告(2003.5.28)
- 資料 全てPDF
- 第1回(2002.12.4)
- 第2回(2003.1.30)
- 第3回(2003.2.21)
- 第4回(2003.3.26)
- 第5回(2003.4.23)
- 第6回(2003.5.28)
長野県本人確認情報保護審議会 第1次報告
→ 一部訂正のお知らせ(2003年6月3日 22時)
個人情報保護等に関する調査の結果について
- 第7回(2003.6.23)
- 第8回(2003.7.26)
- 第9回(2003.8.19)
- 資料1 長野県の今後の方針について(住基ネットのセキュリティ対策)
補足説明資料
- 資料2 より安全なネットワーク構築案について
・現行の危険な住民基本台帳ネットワーク
自分はインターネット接続により被害者となると同時に、他団体への加害者にもなる。
また、他県から不正アクセスされる危険性がある。
・より安全な第1次版 住民基本台帳ネットワーク
インターネット接続団体は媒体交換に変更。
他県から不正アクセスされる危険性は依然残る。
せめて、自分たちが加害者にならないための対策
・より安全な第2次版 住民基本台帳ネットワーク
県域住基網を別途構築し、一旦県センターに集約。
県センターへIDPを導入して他県からの不正アクセスを極力防御することにより、市町村CSデータを守る。
県外からの被害を防ぐ対策
・より安全な第3次版 住民基本台帳ネットワーク
共同センター運用により、中小規模市町村のサーバ類を集中運用管理とIDPの導入により、市町村側のセキュリティをより強固にする。
現場の改善
・より安全な第4次版 住民基本台帳ネットワーク
LASDECへの委任事務を再検討し,より安全なシステムを構築
- 資料3 (財)地方自治情報センターへの照会事項について
- 参考資料 公開討論会発言要旨について(2003年8月5日、麹町会館)
- 審議会委員からの追加資料
清水委員 8.5公開討論会の総括 「確認できたこととこれから考えるべきこと」
- 第10回(2003.11.6)
- 第11回(2003.12.24)

- 議事録 全てPDF
- 『住基ネット』に関するシンポジウム(2003.6.15)
資料 (6)を除き全てPDF
音声
- 長野県本人確認情報保護審議会第1次報告の審議会委員による説明会においていただいた質問とそれに対する審議会委員からの回答
住民基本台帳ネットワークシステムのセキュリティに関する公開討論会
長野県サイト内にある2003年8月5日、東京ルポール麹町(麹町会館)にて開催された長野県本人確認情報保護審議会委員と総務省住民基本台帳ネットワークシステム調査委員等との住民基本台帳ネットワークシステムのセキュリティに関する公開討論会に関する情報へのリンク。
- テーマ 住民基本台帳ネットワークシステムのセキュリティについて(地方公共団体における管理運用面を含む)
- 出席者
【長野県本人確認情報保護審議会委員】
櫻井よしこ (ジャーナリスト)
佐藤 千明 ((株)長野県協同電算ネットワーク部長)
清水 勉 (弁護士)
吉田柳太郎 (ネットワークセキュリティ会社コンサルタント)
【総務省住民基本台帳ネットワークシステム調査委員等】
大山 永昭 (東京工業大学教授)
松尾 明 (公認会計士)
安田 浩 (東京大学教授)
井上 源三 (総務省自治行政局市町村課長)
- 配付資料(PDF)
・ 長野県資料
・ 総務省資料
- 公開侵入実験について(県側・総務省側の発言内容(抜粋))(PDF)
- 全討論内容(テープ起こし)(PDF)
その1
その2
住民基本台帳ネットワークシステムへの侵入実験
- 長野県の住基ネットに関する今後の方針(住基ネットのセキュリティ対策)
長野県が2003年10月20日に示した方針。知事会見時の補足説明資料(PDF)もあり。
1 インターネット接続団体における侵入実験
数市町村を選定し、実際に侵入が可能かどうかを検証するための実験を行う。
2 インターネットに接続している22自治体への対応
実験後、早急に分離の対策を実行するよう、また、分離が完了するまでは、 住基ネットへの接続を、「媒体交換方式」とするよう求める。
3 県外のインターネット接続団体からの侵入の危険への対応
各都道府県へ、早急に分離がなされるよう依頼する。
4 このような無責任なシステムが構築された大きな理由は、住民自治を無視 した国中心のシステム設計にある。
このため、現在、LASDEC に委任している事務を再検証し、市町村の意見を 聞きながら、県の対応を検討する。
- 田中・長野知事 2003/12/16会見 市町村ネットワークの安全性調査について(長野県サイト内)
- 住基ネット実験結果 速報

長野県サイト内のページ。
侵入実験に対する総務省の反応
- 住基ネットの運用状況について(PDF)

総務省のサイト「住民基本台帳ネットワークシステム」に掲載されている2003年12月6日付の総務省自治行政局市町村課名の文書。
- 長野県の侵入実験に対する総務省コメント(PDF)

総務省のサイト「住民基本台帳ネットワークシステム」に掲載されている2003年12月16日付の文書。
- 長野県が実施した「市町村ネットワークの安全性調査」を受けての対応(PDF)

総務省のサイト「住民基本台帳ネットワークシステム」に掲載されている2003年12月26日付の住民基本台帳ネットワークシステム調査委員会名の文書。
- 麻生総務大臣閣議後記者会見(2003年12月16日)の概要(総務省サイト内)

以下、該当部分を引用。
【住基ネット】
問 :長野県の住基ネットですが、今度、要するに市町村側の方で欠陥があったのではないかという報告書がまとまったようなんですが。
答 :私たちの調べている話では、これは正式にいまだかつて長野県からこの話についての報告はない。こちらが聞いても言わない。10時半から記者会見をするはず。ファイアウォールというものに関して、外からのインターネットはカット、入られていない。だからファイアウォールは突破されていない。それから中の、同じ庁内の、阿智村なら阿智村の人が、その中に入った人が、その人の機械を使ってやったと。だから、中に同調者がいたという前提。外から介入されたわけではない。だから、同調者の人が中でやった、という場合に住基のCSのところまでは行った。それから本庁の中の、いわゆる住基ネットの中に、そこからもう一回ファイアウォールがかかる、そこは入れていない。
問 :センター管理のファイアウォールは入られていないということですか。
答 :ない。住基ネットの一番肝心なところは。だから庁内LANのところだけ。自分でやっているんだから、自分で鍵を開ければ自分で入れますよ、それは。
問 :鍵というのは、CSが格納してある部屋のことですか。
答 :そうです。
問 :つまり鍵を開けて入って実験しただけということですか。
答 :だから、ファイアウォールが破られたという話ではないと。私どもの理解ではそうです。
問 :では、これから全国、あるいはその住基ネットの運用についての影響はないのでしょうか。
答 :ないということです。
問 :既存の住基システムの管理者権限、自治体管理の管理者権限を取得したというように報告書ではあるようですけれども。
答 :そこまで分かりません。正式の報告がないから分かりません。
問 :では、先ほどの、CSが格納されているところに鍵を開けて入ったというのは、総務省の調べとして明らかになったと理解してよろしいんですか。
答 :ファイアウォールに引っかかると、ちゃんとそこでランプがつくでしょう。ファイアウォールに入られたか入られてないかというのは、それはちゃんとチェックができるでしょう。反応が、ランプがついたり警報ランプが鳴ったりするでしょう。外から入って来ているということになると。
問 :センター管理のファイアウォールについてはですね。これ市町村管理のファイアウォールについてはどうですか。
答 :市町村管理のファイアウォールについては、外からは入れなかった。中にいる人が自分で中のやつを開けた。
問 :中の人というのは、実験者ということですか。実験を行った人がということですか。
答 :そうです。だから、中に鍵を持っている人と一緒にやった。もう少ししたら、10時半に記者会見をやられるそうですから、それを見たら。
- 麻生総務大臣閣議後記者会見(2003年12月19日)の概要(総務省サイト内)

以下、該当部分を引用。
問 :先日の長野県の住基ネットの侵入実験の結果を受けて、各地の自治体でいろいろな反応が出てきて、札幌市長は、接続の在り方について1月までに判断したいという発言をされたりとか、あるいは神奈川県知事は、地方自治情報センターと合同で、侵入が仮に行われた場合の対応訓練を行いたいとか、いろいろ反応が出ているようなんですが、今回の結果について、長野県側の主張と総務省側の主張がかなり対立している部分があって、合同実験をしたらどうかというような声が出ているんですが、改めて長野の結果についての感想なり、あるいはそれを受けての各自治体の反応についての見解をお伺いしたいのですが。
答 :基本的には、住基ネットが安全か安全ではないかという話を、安全ではないというようにおっしゃりたいのが長野県の知事さん、というように推察するんですね、基本的には。それに対して、総務省の方は安全ですということを申し上げている。それで、安全ではないということの証明を、向こうはなさろうということで実験をされた、県民のために、という大義名分なんだと思いますが。その結果、外から侵入することはできなかった。はっきりしているのではないでしょうか。それから庁内LANの中に入った。それは自分で鍵を開けて入られるんですから、その庁内LANから、庁内LANに入られているわけですから、庁内LANのところだけは見られるかもしれませんけれども、その庁内LANのところから今度は、住基ネット本体に入ろうとされていますけれども、それは全く入れなかった。ということですから、基本的には、この種のセキユリティの検査をする要件というものの条件からいきますと、いずれも侵入はできなかった、ということになると、これはその種のことに詳しい方なら誰でも言われるところだと思いますので、その点に関して、自分でそういったものを別に作るとか、いろいろご意見を言っておられたと思いますが、それはコストの関係で、それは県でおやりになるのなら膨大なコストがかかると思いますけれども、そこのところはどういう具合にお払いになるおつもりなのか。効率からいきましたら、いかがなものかなという感じがしますので、基本的には、この種の話というのは、いたずらに一点だけ、何か問題があるのではないか、問題なのではないかということで、住基ネットの極めて便利、かつ安い、役所のコストも下がる、そういったものを、結果として、そのシステムの進歩、発展を阻害、止める、妨害するというような話はいかがなものかというのが、私どもから見た率直な感想です。
問 :住基ネットの関連で、住基カード発行の予定枚数が、今年度、総務省は300万枚としていたのですが、実際には84万枚位に留まりそうだということで、先般の会議でも、もっと普及促進策を考える必要があるのではないかという意見が出ているのですが、普及促進については今後どのようにお考えでしょうか。
答 :自分で使う、役所にそれだけ行く機会が少ない方というのは幸せな人だと、役所にそんなに頻繁に行かなくていいわけですから、そんな必要がないということを、簡単に言えばね。住民登録だ、婚姻届だ、離婚届だ、戸籍謄本だ、何とかだというのを取りに行くというのは、そう頻繁にあるわけじゃないですから、行った時に、わざわざそのためだけに行かれる方もあんまりいらっしゃいませんでしょうから、その意味では、その種のものが必要になった度に、徐々に増えていくと思いますし、そっちの方の人はすっと出て来る、片方の手続きにえらい手間がかかるということになれば、そういう現実を見ていけば、自然と住基ネットの方に流れていくと思いますので。便利さを、安易さを、スピードをPRするというのは必要なことだとは思いますけれども、300万枚直ちにいかなかったからどうのこうのという種類の話だとは思いません。
侵入実験に関する報道記事へのリンク
長野県による住民基本台帳ネットワークへの侵入実験に関する報道記事へのリンクです。掲載期間が終了したことなどにより、当該記事が削除されていたり、リンク切れとなっているものもありますのでご注意ください。
- 2003年12月16日
- 住基ネット侵入実験 長野県が結果を公表 安全性に疑問呈す Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット侵入実験 個人情報の改ざんが可能 Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット侵入実験 「総務省と合同実験を」 田中長野県知事らの会見 Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット侵入実験 長野県が第3者評価 「個人情報は危険な状態」 Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット侵入実験 「他市町村への影響ない」 総務省は安全性強調 Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット侵入実験 識者「脆弱性の存在、厳粛に受け止めるべき」 Mainichi INTERACTIVE 2003.12.16
- 住基ネット 個人情報、改ざん可能 無線LANに侵入で−−長野県の侵入実験結果 毎日新聞2003年12月16日東京朝刊
- 住基ネット侵入可能 根幹揺らぐ防護策−−なりすまし不正、検知困難 毎日新聞2003年12月16日東京朝刊
- 住基ネット検証 田中康夫・長野県知事、総務省に合同実験を提案 毎日新聞2003年12月16日東京夕刊
- 住基ネット 侵入実験、対立くっきり…総務省「影響ない」/長野県「乗っ取った」 毎日新聞2003年12月16日東京夕刊
- 住基ネット「個人情報改ざん可能」 長野の侵入実験結果 asahi.com 2003.12.16
- 住基ネット個人情報、盗難の危険…長野県実験 YOMIURI ON-LINE 2003.12.16
- 住基ネット運用に影響ない、と麻生総務相 YOMIURI ON-LINE 2003.12.16
- 住基ネット、個人情報の改変も可能 長野県が実験結果公表 Sankei Web 2003.12.16
- 住基ネット『危険な状態』 長野県の実験報告書 東京新聞2003年12月16日
- 「個人情報の操作可能」県が住基ネット実験の結果公表 信濃毎日新聞2003年12月16日
- 長野県「住基ネット危険な状態」、侵入実験の結果公表 日経新聞2003年12月16日
- 総務省、長野の住基ネット侵入で実験方法を批判 日経新聞2003年12月16日
- 住基ネットは危険な状態 長野県の実験報告書概要 共同通信2003年12月16日
- 危険性を誇張と非難 侵入実験結果に総務省反論 共同通信2003年12月16日
- 個人情報改変も可能 住基ネット実験で田中知事 共同通信2003年12月16日
- 侵入実験で広がる懸念 100%安全あり得ない 共同通信2003年12月16日
- 住基ネット、データの改ざん可能=インターネットからは侵入できず−長野県実験 時事通信2003年12月16日
- 住基ネットのセキュリティは「平均以下」 〜長野県の報告 ZDNet 2003年12月16日
- 長野県の住基ネット侵入実験、結果はクロ! IT Pro 2003年12月16日
- 長野県、住基ネット侵入実験結果を公表 - 個人情報の改ざんが可能? MYCOM PCWEB 2003年12月16日
- 2003年12月17日
- 住基ネット侵入実験 「閲覧可能」評価で溝−−長野県VS総務省 毎日新聞2003年12月17日東京朝刊
- 住基ネット侵入実験 知事、危険性が明らかに 市町村へ再チェック求める 毎日新聞2003年12月17日 長野版
- 住基ネット実験結果発表、市町村に戸惑い asahi.com 長野版 2003.12.17
- 個人情報は危険な状態」長野県が住基ネット侵入実験の結果を公表 Net Security 2003年12月17日
- ネットから侵入できず 知事「国は合同実験を」 信濃毎日新聞2003年12月17日
- 住基ネット――食い違う意見の中で見えてきた2つの隔たり ZDNet 2003年12月17
日
- 長野県が住基ネットへの侵入実験の結果を公表 Internet Watch 2003年12月17日
- 2003年12月18日
- 部屋や棚の鍵開け住基ネット実験 「方法として異例」 信濃毎日新聞2003年12月18日
- 住基ネット侵入実験 委員側の質疑に、県「第三者評価は公正」−−県議会委 毎日新聞2003年12月18日 長野版
- 長野県・住基ネット侵入実験 「国は責任ある説明を」−−知事 毎日新聞2003年12月18日 新潟版
- 第三者評価に疑問集中、住基ネット実験 asahi.com 長野版 2003.12.18
- 住基ネット実験結果、市町村に説明へ 庁内LANの安全対策など求める YOMIURI ON-LINE 2003年12月18日 長野版
- 住基ネット 一時切断の可能性も/札幌 asahi.com 2003.12.18 北海道
- 2003年12月19日
- 住基ネットの発展妨害を懸念=麻生総務相 時事通信2003年12月19日
- 住基ネット「実験委託先の公表を」 県会総務委 信濃毎日新聞2003年12月18日
- 住基ネット侵入実験、松沢知事「協力要請あれば県断らぬ」 毎日新聞2003年12月19日 神奈川版
- 一般には公開せず/住基ネット実験報告書 asahi.com 長野版 2003.12.17
- 2003年12月20日
- 県の「住基ネット侵入」 業者選定・契約1日で 信濃毎日新聞2003年12月18日
- 独自庁内LAN侵入実験、早期に−−塩尻市長 /長野 毎日新聞2003年12月20日 長野版
- 2003年12月24日
- ネットから庁内LAN侵入 長野県審議会で報告 共同通信2003年12月24日
- 2003年12月25日
- 「県の実験 説明不足」 住基ネット審議会長が指摘 信濃毎日新聞2003年12月25日
- 住基ネット 保護審要請、「より安全な体制を」 県、協議会で検討へ /長野 毎日新聞2003年12月25日 長野版
- 会長、県対応を批判/住基ネット審議会 asahi.com 長野版 2003.12.25
- 情報システムの点検を財政支援=LANの安全性向上など推進−総務省 時事通信2003年12月25日
- 2003年12月26日
- 2003年12月27日
- 総務省、住基情報確認へ−−長野県の実験受け、市区町村に 毎日新聞2003年12月27日東京朝刊
- 庁内LAN対策求める 住基ネット総務省調査委 信濃毎日新聞2003年12月27日
- 総務省調査委、住基ネット情報改ざん対策検討 asahi.com 2003.12.27

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ご注意 当サイトに掲載している情報は全てが最新のものとは限りません。掲載情報の追加、更新は当研究所代表の関心の赴くままに行っていますので、古い状態のままとなっているものもありますし、リンク切れのものも多々あります。その点を踏まえてご利用ください。